スズメ白鳥カルガモ遊ぶアヤメ園
冬は白鳥で賑わう瓢湖の脇にアヤメ園があり、行ってみるとカルガモ親子が遊んでいます。子供は13羽?。
4枚目の写真、咲き始めたアジサイの向こうが瓢湖です。
北へ渡らずに残っている白鳥の餌にはスズメが群がっていました。
「アヤメ園のカルガモ親子 」
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冬は白鳥で賑わう瓢湖の脇にアヤメ園があり、行ってみるとカルガモ親子が遊んでいます。子供は13羽?。
4枚目の写真、咲き始めたアジサイの向こうが瓢湖です。
北へ渡らずに残っている白鳥の餌にはスズメが群がっていました。
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コメント
00777さん、スズメ白鳥カルガモ、それぞれの表情が面白いですね。スズメ(こちらでは鳩)は地上に撒かれた小粒の餌を啄いて食べるのが得意ですが白鳥はそれが出来ないので浮かぬ顔をして立ちっていますね。(水面にも撒いてくれれば水と一緒に飲むようにして食べるのに) カルガモの親、13羽の雛の面倒をみるとは大変のようですね。
投稿: YMさん | 2009.06.15 13:17
親が子を管理するのが大変なため、子が親を認識する「刷り込み」として進化したのでしょうか?
子供達がばらばらになっ他時は、親はガーガーと声を上げると子供達は集まってきていました。親の姿だけではなく、親の声も認識しているようです。
投稿: 00777 | 2009.07.03 04:01