陶磁器

2016.07.24

汗拭きつ 窯出しの器と ご対面

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2015.03.28

新潟の 陶芸作品 最終回

・飛びかんな
・焼きしめ
・練り込み
・粉引

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2015.02.14

色泥を 組んで固める 「練り込み」の皿

この後、素焼き、釉掛け、本焼きをします。
作り方が箱根の寄木細工に似ています。

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2014.09.23

並土に 織部の釉と 飴の釉

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2014.02.01

週末に 一足早く 恵方巻き

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2013.12.03

テレビでも 紹介された 工房展

市民工房展の様子が、新潟放送(BSN)で紹介されました。
約130人参加、250点出品だそうです。
私の作品が3点写っていますが、さてどれでしょう。前回の私のブログを見ればわかります。
ヒント:ススキはまだ挿してありません。正面からではなく斜め横から撮影されているものもあります。

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2013.11.29

陶芸と ガラス工芸 トンボ玉

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2013.11.22

長岡で ガラスや陶器の 展示会

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長岡造形大学の市民工房展です。ガラス(パートドベール、キルンワーク、とんぼ玉)と陶芸(ろくろ、手捻り)を出品予定です。ただし参加者が多く、場所が狭いので、作品を並べてみた結果で作品数を制限(一人1作品など)する可能性があるそうです。

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2012.10.20

メロディーも 演奏できる 土の笛

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 陶芸の作品です。最初の写真は土笛。2ばんめの写真はその裏側だす。左の2つはフクロウ(ミミズク?)の鳴き声、右のものは、メロディーが1オクターブ奏でられます。
 4番目から8番目までの写真は「練り込み」と言って2種類の粘土(益子赤土と信楽白土)を練り合わせて模様を出しています。
 9番目と10番目は蓋もの。
 使い物にならないガラクタ陶器が、だんだん部屋を占領し始めました。

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金属の 光沢が出る 還元焼き

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 手びねりと、ろくろで作った陶芸作品です。最後の写真は酸化焼成と還元焼成の比較。同じ粘土、同じ釉薬でもこんなに色や趣が違います。粘土は並土(信楽白土ベース)、釉薬は並白釉とアメ釉を一部重ねてかけています。右が還元焼成で、金属のような光沢が見えます。

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